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ダーツボードとは?
ダーツボード解説
ダーツボードはソフトボードとハードボードの2種類があり、プレーエリアはどちらもBULL(アウターブル、インナーブル)、トリプル、ダブル、シングルとスパイダーにより区切られそれぞれのエリアに得点が設定されています。
ソフトボードはソフトダーツ専用のダーツボードですが最近ではエレクトロニックダーツボードと呼ばれる自動計算機能のついたタイプがあり、練習以外にも家族や友人と気軽にゲームが楽しめるため人気があります。
ハードボードはハードダーツ専用のダーツボードでブリッスルボードとも呼ばれます。
素材は主に麻を使用し、束ねた麻を圧縮したものを輪切りにしていくことでハードボードは作られます。
表面のひび割れの様なものは麻を束ねる外袋が重なり合ったもので、同じ模様が2つと無い為インテリア性にも優れています。
またハードボードのスパイダーのワイヤーは埋め込みタイプや外張りタイプ、最近ではワイヤーの無いワイヤレスタイプも販売されていて、ハードボードといっても厳密には数種類に分かれます。
ソフトボードは素材がプラスティックのものがほとんどでハードダーツを投げると破損してしまいます。
しかし、ハードボードは原則としてハードダーツ専用ではありますがソフトダーツでのティップでも刺さります。
自宅での練習を行う方が増え、ソフトボードでの使用で起こる刺さった際の音が大きく深夜は使用が出来ないという話を良く聞きます。
そのため自宅での練習にハードボードを使用する方が増えています。
ハードボードにソフトダーツのティップは刺さりますが練習など、頻繁に使用する場合はやはりボードの痛みが早いためコンバージョンポイントのご使用をお勧めします。
ソフトボードのプレーエリアの多くは15.5インチとなっているのに対し、ハードボードのプレーエリアは13.2インチが多かったですが、自宅練習でハードボードを使用する方が増えたことから15.5インチのハードボードも最近では多く販売されています。


 

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