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ソフトダーツボード



ソフトボードとは ハードボードとの違い 種類と特徴

ソフトボードはソフトダーツ専用のダーツボードです。 ダーツバーやダーツショップに置いてあるダーツマシンもソフトボードになります。

ソフトボードはセグメントと呼ばれるダーツの刺さる部分に細かい穴が無数に 開いていて投げたダーツがその穴に刺さるようにできています。

ショップやバーにあるダーツマシンのセグメントは穴にスリ鉢状の加工がされており、 チップが滑り込んで刺さりやすく加工がされています。

一般的に販売されている家庭用のソフトボードは価格もピンキリですが、 高価なものは自動計算機能が付いている他にセグメントにも同じ加工がされていて、 ダーツが弾かれることが少なくなります。

ソフトダーツボードの最大の特徴はやはり自動計算機能で、この機能はダーツがセグメントに刺さった際に裏に敷いてある センサーが衝撃を感知して得点を計算します。

この自動計算機能の登場で、初心者の方でも自分の現在の得点やフィニッシュまでの残り点数が一目でわかるようになりました。 また、特定の条件を満たした時にモニターに現れるアワードの演出もゲームを盛り上げ、ソフトボードの登場はダーツが流行する 要因の一つとなりました。


Puma Soft Board PRO


BLITZER エレクトロニックダーツ
【BD-14 NAVY】


Arachnid CricketPro800


BLITZER エレクトロニックダーツ
BLACK2

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ダーツバーやネットカフェになどに置いてあるものはほぼソフトボードで、ダーツもソフト用ものを使用します。 自動計算機能のないタイプは比較的安価で販売されていて、ダーツバーなどのボードと大きさが同じなので自宅で 練習しても違和感を感じません。

昔ながらのサイザル麻でできているタイプのものがハードボードで、先端が金属で針のようになっているハードダーツ用になります。
ハードダーツ用に作られたハードボードですが、ソフトダーツを投げても刺さります。

自動計算機能が付いているは少ないですが、刺さった時の音が非常に静かで自宅での練習に適しているため ソフトダーツをされる方でも練習用に購入されることが多いです。

この2種類ですが、違いは素材だけではありません。

サイズにも違いがあり、ソフトは15.5インチ、ハードは13.2インチが英国公式サイズとなっていて、 ハードの方が小さくなっています。

そのためソフトかハードかで若干感覚に違いがあり、スローラインの距離も違っています。


DYNASTY ハードダーツボード EMBLEM King 「Type-R」


BLITZER エレクトロニックダーツ BD-8ACE(S)


エポック社
TV-DARTS


unicorn Guiness Home Darts Centre

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ソフトダーツボードにも数種類あり、主な使用目的により選ぶものも変わってきます。
練習のために使用する場合でも、ダーツバーのような臨場感を求める方や純粋に投げるだけで十分など
同じ使用目的でも選ぶポイントは様々です。
ここでは主なソフトダーツボードの種類をまとめてみました。


Puma Soft Board PRO モノトーン

ソフトボードでも自動計算機能のついていないタイプです。
作りは非常に単純で、薄いプラスティックのみで作られています。

簡素なものではありますが、その分厚さと重さがないので設置場所を選ばず、
ネジ一本でもボードの固定が可能で、価格も安価なものが多いので
気軽に購入することができます。

純粋にソフトボードに投げることを目的とした方には このタイプがおすすめです。

一般的に良く知られている自動計算機能付きのソフトボードでブルなどにダーツがヒットすると、効果音がなり気分を盛り上げてくれます。

通常このタイプには2種類あり、電池式のものと電源アダプター式のものに分かれ、電源アダプター式の方が価格が若干上がるものが多いようです。

確かに電池式だと電池代がかかり、交換の手間も出てきますが、電源を必要としないためどの場所にでも設置ができるというメリットがあります。


Arachnid CricketPro800


BLITZER エレクトロニックダーツ BLACK2

このクラスのソフトボードになると、家庭用とはいえセグメントにすり鉢状の
加工を施し、ダーツの刺さりがよくなるようにしているものが多く、Arachnid社の
CricketPro800などは実際のダーツマシンと同じセグメントを使用しており、家庭用
ソフトダーツボードとしては最高クラスのスペックをもっています。

キャビネット付きのものなどは使用しない時はキャビネットを閉めて部屋の雰囲気を
壊さずインテリアとしても問題ありません。
また開いたドア部分がサラウンドの役割を果たし壁を保護してくれます。

価格によってディスプレイ部分にクリケットマークの表示が可能なものや、多人数でのプレイが可能ものもあるので こういった部分も
ダーツボードを選ぶ大切なポイントになります。


EPOCH社 PC-DARTS2

プレイ内容を記録できることで自分の苦手ナンバーなどもわかり
自宅での練習の大きな助けになります。

初心者の方でもゲーム感覚で楽しく練習ができるのでこれからダーツをはじめる方
へのプレゼントとしても非常に人気があります。

練習はもちろん、友人やご家族とダーツを自宅で楽しみたいという方に
おすすめです。媒体にする画面にスコアを表示することでダーツバーのようなアワード
などの演出も可能になり、獲得アワードやハイスコアなどの記録も可能で自宅での
練習はもちろん、友人やご家族とも楽しんでプレイすることができて、
ダーツバーの雰囲気を自宅で感じることができます。

自動計算機能のついてるソフトボードにはダーツボードに得点などを表示する
ディスプレイが付いているものが多いですがダーツバーのマシンのようにテレビや、
パソコンの画面にスコアを表示するものもあります。


エポック社 TV-DARTS

このタイプにはダーツマシンと同じようなオンライン対戦機能がついている ものがあり、ボードについているカメラを使用して世界中の人と対戦が できるものもあります。

セグメントも業務用のものと遜色がないものが使用されていて まさに家庭用ソフトダーツボードの最高峰といえます。


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