画面の表示がおかしい場合

【重要】システム変更に伴うダーツハイブ本店のご利用について

【重要なお知らせ】

「平成30年7月豪雨」による被害に対する支援について 2018年7月の大雨による配送への影響について(2018.8.1更新)
店内ポイント
レビュー大賞
USEDダーツ販売・買取
レビューを書いて特典GET

設置方法



ソフトボード編 ハードボード編 設置アイテム

 

ソフトボードとハードボードは、一見すると大きな違いは無いように 見えますが、大きさに違いがあるため自宅に設置する場合にはボードまで の距離が変わってきます。

ソフトボードを設置する際の高さはダーツボードの中心から床までの 高さが173cmでハードボードと同じです。

ボードの高さはハードボードと同じになりますが、 ソフトボードのほうがハードボードより外径が大きいので ボードまでの距離が長くなります。

ソフトダーツの距離はボード面から垂直線を床上まで引き、 その線より 244cmの位置にスローイングラインがくる形になります。

他にもスローラインまでの距離を測る方法があります。

スローラインチェッカーというものを使用するのですが、ソフトボード用のスローラインチェッカーは長さが299.1cmあります。
ダーツボードの中心から床に向かって斜めにスローラインチェッカーを引っ張った所がスローラインの位置となります。


EPOCH社 PC-DARTS2


BLITZER エレクトロニックダーツ
【BD-14 NAVY】


Arachnid CricketPro800


Toeline checker
Soft tipタイプ

↑ ページトップへ


 

ハードボードはソフトダーツに比べて外径が小さくなるためボードまでの距離が7cm近くなります。

しかしこの距離はハードダーツをプレイするための公式の距離となりますので、普段ソフトダーツをしていて、練習のためにハードボードを購入した方はソフトボードの距離である244cmのところから投げるかたも多いようです。

ソフトボードと違い、ダーツが刺さった際の音が静かなため、夜中も練習できるということで練習用にハードボードを購入するかたが増えています。

しかしハードボードはソフトボードに比べて重いため、設置場所が限られてきます。

またハードボードに限らず、アパートやマンションに住んでいると壁に穴を開けなければいけなくなります。

こういった設置場所に関する問題を解決するためにダーツスタンドなども販売されています。

ダーツスタンド以外にも自宅での練習をサポートするアイテムが多数販売されています。
ソフトボードの設置でご紹介したスローラインチェッカーもハード用のものがあり、こちらもサポートアイテムの一つです。


DYNASTY ハードダーツボード EMBLEM King 「Type-N」 スタンダードカラー


unicorn
「ECLIPSE PRO」


TIGA ハードダーツボード
WINS PRO


DYNASTY ハードダーツボード EMBLEM "Queen"WIRELESS「Type-S」

↑ ページトップへ


ソフトボード、ハードボードに限らず、ボードを設置するためには壁にネジを打つ必要があります。
しかし、アパートやマンションに住んでいたりと壁に穴を開けることができない方は非常に多いです。
そういった問題を解決するためにボードを設置することができるダーツスタンドがあります。


Mckinley ダーツスタンド LR900/K


Mckinley ダーツスタンド LR901/K


DYNASTY ハードダーツボード EMBLEM King 「Type-N」+ダーツスタンドLR900K セット


Toeline checker【ハード用】

ダーツスタンド以外にも、自宅での練習をサポートしてくれるダーツアイテムは数多く販売されており、
投げる位置に必ず必要なスローライン、ボードから外れたダーツから壁を保護してくれるダーツボードサラウンド、
ボードに弾かれたダーツが床を傷つけるのを防ぎ、スローラインを引く手間を省いてくれるダーツマット、
ボードを壁に掛けるための工夫された接続部品など様々なアイテムが存在します。


DYNASTY BOARD surround
ブラック


TARGET DARTSBOARD MAT


PUMA Dartsboard
Bracket System


unicorn Teknik 360 Magnetic Holder

↑ ページトップへ

表示件数
並び順
商品数:0件
検索条件の商品がありません
商品数:0件
クローズ