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初心者でも迷わない! マイダーツボードの選び方

もっとダーツが上手くなりたいなら、家で練習するのが一番!
ただ、いざ購入しようとすると「どれがいいのかわからない」「設置の方法がわからない」といった疑問や不安はございませんか?そんな方にはダーツハイブがおすすめする商品や設置方法をご紹介します。

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  • ダーツボード設置方法 HOW TO ESTABLISH
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注目! 自宅練習用ダーツボードについて

ご自宅での練習に使用できるダーツボードには大きく分けて「ハードボード」と「ソフトボード」の2種類があります。
それぞれダーツボードの種類に特徴がありますので下記の表を参照し、ご自身の目的やご希望に合ったダーツボードを選びましょう!

ソフトボード ハードボード
本体 ALLBLUE コンフォートボード unicorn エクリプスプロ
材質 プラスチック
大きさ 約15.5インチ(約39.4cm) 約13.2インチ(約33.5cm)
ダーツ ソフトダーツ ハードダーツ or コンバージョンポイント
設置距離 ソフトダーツ設置距離 ハードダーツ設置距離
メリット
  • ・本体価格が安い
  • ・ボードの重量が軽い
  • ・業務用ダーツマシンとボードサイズがほぼ同じ
  • ・機種によっては計算機能が付いている
  • ・ダーツがささる音が静か
  • ・ソフトボードよりも弾かれにくいため、ダーツが落下しご自宅の床を傷つけてしまう確率が低い
    (ただしダーツが落下してしまった場合は、保護マット等を敷いていないと床に穴が開いてしまうことがあります。)
  • ・ソフトダーツを投げた場合でもでもしっかりと刺さる
  • ・コンバージョンポイントを使用してソフトダーツの練習もできる
    コンバージョンポイントはコチラ
    ※ソフトチップのままでもお使いいただけますが盤面が早く劣化していまいます。
デメリット
  • ・ダーツが刺さる音がやや大きい
  • ・ハードボードよりも弾かれやすい
  • ・ボードの重量が重い
  • ・ソフトダーツを投げた場合に、ハードダーツより刺さった穴が大きいため、劣化が早い
※ 15.5インチサイズのハードボードもございます。あくまで一般的なボードの比較になります。

注目! ダーツボードを設置してみよう

実際にダーツボードを設置される際は「ハードボード」と「ソフトボード」でそれぞれ取り付け方が異なりますので、ご注意ください。 また、壁に穴を開けずに設置できるスタンド型もございますので、そちらも合わせてご紹介いたします。

オールブルー コンフォート ボードの場合(一例) ※ブラケット使用» オールブルー コンフォート ボード購入はこちら

STEP1必要な工具を準備する

必要な工具を準備する

ダーツボード設置に必要な道具を準備します。

穴開け用具(錐など) / ネジを回すドライバー / 距離を測る物

別売り「ブラケット」も準備しよう!
別売り「ブラケット」も準備しよう!

※ブラケットを使用して設置した方が取り付け、取り外しがとても簡単!ダーツボードが安定します。

※ブラケットを使用しできるのは、「オールブルー コンフォートボード」と「グランダーツ グランボード」のみです。
2015年6月時点

» ブラケット商品はこちら
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STEP2距離を計測する

距離を計測する

ダーツボードを設置する距離を測ります。

重要なポイントは下記のとおりです。

  • ボードの中心から床面までの高さ 173cm
  • ボード真下からスローライン先端までの距離 244cm
矢印

STEP3壁にブラケット、ダーツボードに丸型ブラケットを取り付ける

壁にブラケット、ダーツボードに丸型ブラケットを取り付ける
壁側
壁に壁面用ブラケット(野球のホームベースのような形)を、U字部分が上に来るようにネジ留めします。
壁側
ボード裏面の中心にディスク型ブラケットを取り付けます。
ここで取り付けるネジの頭がはみ出しているとボードを回転させる事が出来ませんので、しっかりと奥まで入れて下さい。
矢印

STEP4丸いブラケットを壁用ブラケットのU字箇所へ取り付けて完成

丸いブラケットを壁用ブラケットのU字箇所へ取り付けて完成
※ご紹介している取り付け方法は一例です。ブラケットの利用ができないダーツボードもございます。

DYNASTY EMBLEM King 「Type-N」 の場合(一例) » EMBLEM King 「Type-N」購入はこちら

STEP1必要な工具を準備する

必要な工具を準備する

ボードの設置に必要な道具を準備します。

  • 穴開け用具(錐など)
  • ネジを回すドライバー
  • 距離を測る物
矢印

STEP2距離を計測する

距離を計測する

ダーツボードを設置する距離を測ります。

重要なポイントは下記のとおりです。

  • ボードの中心から床面までの高さ 173cm
  • ボード真下からスローライン先端までの距離 237cm
矢印

STEP3工具でボードと壁に金具を取り付ける

必要な工具を準備する
壁側
設置する壁に、床から173cmの高さを測定します。(ここがダーツボードの中心位置になります)
その後、設置金具の「凹みのある部分が上」に来るように設置します。
壁側
ボード裏面の中心にネジを入れます。
ここで取り付けるネジが金具に引っ掛かるようにしますので、ネジ頭とボード裏面に少し隙間が空くようにして下さい。
矢印

STEP4実際にねじを金具に引っ掛けて完成

DYNASTY ダーツボード設置専用スタンド(一例) » DYNASTY ダーツボード設置専用スタンド購入はこちら

ダーツスタンドを設置すれば、壁に穴を開けずにダーツボードを設置でき棚もついているので、生活スペースの邪魔にはなりません。また、転倒防止用ベルトもございますので、小さなお子様がいる家庭でもご安心して使用することが可能です。

DYNASTY ダーツボード設置専用スタンド
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注目! おすすめダーツボードご紹介

ダーツボードにも様々な種類があって困るという方は必見です。ここでは数あるダーツボードの中からダーツハイブが厳選したダーツボードをご紹介いたします。

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