画面の表示がおかしい場合

【重要】システム変更による新サービス開始について
店内ポイント
レビュー大賞
USEDダーツ販売・買取
アウトレットセール
レビューを書いて特典GET
  1. ダーツハイブTOP
  2. ゲームのご紹介

同じ盤面でもルールが違えば別物!「ゲームのご紹介」

ダーツで的として使用されるボードのプレイエリア(実際に矢が入る円)は、全て同じ形状や数字の付き方をしています。(プレイエリアのサイズはソフトダーツ・ハードダーツで異なります)
しかし、プレイするゲームの内容によって、同じ的でも全く別の意味を持つ場合があります。
1つのボードと3本の矢で、様々な遊び方が出来るのもダーツの醍醐味!
ここでは、そんな数あるダーツゲームをご紹介致します。

※紹介するゲーム内容は、ダーツマシン「DARTSLIVE」を参考にしております。

ゲームの種類

もっともポピュラーなダーツゲーム「01 GAME」。持ち点をどんどん減らしていき、ぴったり0点にすれば勝利。残り点をオーバーするとBUSTし、前のROUNDの点数に戻ってします。

01と並び公式戦に採用されることが多い「CRICKET」。20~15とBULLがターゲットの陣取りゲーム。最終的に得点の高いほうが勝利。対戦相手との駆け引きが勝負の行方を左右する。

ダーツスキルを上げるためにもってこいの「PRACTICE GAMES」。高得点をひたすら狙うCOUNT-UPや、BULL以外は得点にならないEAGLE'S EYEなど、バリエーションはいろいろ。

みんなでわいわい盛り上がりたいなら「PARTY GAMES」。風船を割ったらアウト!のLUCKY BALLOONや8つのミニゲームが楽しめる飲飲!など、楽しいアニメーションのゲームが豊富。

真剣勝負なら「MATCH GAMES」。01とCRICKETなどの組み合わせで対戦ができる「MEDLEY」。1チーム3人以上でチーム対戦ができる「TRIOS/GALLON」も。

世界各地で世界中のプレイヤーたちと戦える通信対戦「GLOBAL MATCH」。スタンプ機能やカメラを使って、言語を越えたコミュニケーションが楽しめる!

自分のDARTSLIVEカードに蓄積されたプレイデータを閲覧できる。01とCRICKETの対戦成績から算出されたレーティングをチェック。自分の実力を知る事で、モチベーションの向上に。

ぴったり0(ゼロ)を狙え!【ルール】ゲーム名を同じ持ち点を減らしていき、最後にぴったり0点にしたプレイヤーの勝利。残り点数をオーバーするとBUSTし、前ラウンドの点数に戻ってします。【ONE POINT!】序盤は高得点狙い。0に近づいたら、上がりやすい点数を残すのがポイント。【プレイヤー人数】1~4人(ダブルス 2~8人)

王道の陣取りゲーム!!【ルール】ターゲットとなるナンバーは20~15とBULL。ターゲットに3マーク(シングルにヒットすれば1マーク、ダブルは2マーク、トリプルは3マーク)をつけて自分の陣地にし、得点を競う。【ONE POINT!】相手の陣地を「無効」にすることもできる。【プレイヤー人数】1~4人(ダブルス 2~8人)【3マークして初めて得点可能に!】同じターゲットに3マークをつけると陣地が開いた状態となる。以後はそのナンバーが自分の陣地となり、ヒットするごとに点数を得ることができる。【相手の陣地を無効にしよう!】対戦相手が開いた陣地にヒットしても得点にならないが、3マークすればその陣地を閉めることができる。この状態になると誰が入れても無得点となる。【得点にするか、無効にするか?】全ターゲットを閉める、または全ラウンドを投げきった時に、得点の高い人が勝利となる。自分の陣地で得点を重ねるか、相手の陣地を閉めるか、戦略が大事。【3人以上集まったらコレ!CRICKETのバトルロイヤル!】全てのクリケットゲームは、3人以上でプレイするとCUT THROAT形式のゲームとなる。(変更も可能)基本ルールは、STANDARD CRICKETと同じだが、得点すると他のプレイヤーに点数が入るので、一番点数が低いプレイヤーの勝ちになる。

【RANDOM CRICKET(ランダムクリケット)ランダムに陣地が決まるCRICKET!!】ゲームごとにランダムに決定される6つのナンバーとBULLがターゲット。得意のナンバーが含まれていたらチャンス。【HIDDEN CRICKET(ヒドゥンクリケット)隠された陣地を探すCRICKET!!】ランダムに決定されたナンバーがヒットするまで隠されている。ターゲットを先に見つけるとボーナスで+1マーク付くので有利。【SELECT-A-CRICKET(セレクト ア クリケット):勝敗の決め手はナンバーセレクト!!】プレイヤーが7つのナンバーを自由に選べる。初心者は隣り合ったナンバーをセレクトすれば比較的簡単に。レベルに合わせた遊びができる。【ALL NUMBERS CRICKET(オールナンバーズクリケット)ハズレのない気軽に楽しめるCRICKET!!】全てのナンバーがターゲット。得意なナンバーを確実に陣地にすることが勝利への近道。

COUNT-UP(カウントアップ)まずはコレ!高得点をひたすら狙え!!【ルール】ヒットした得点を重ねていき、全ラウンドの合計点を競う。【ONE POINT!】トリプルを狙うのも作戦だが、やはり真ん中のBULLを狙うのが一番。初心者なら、まずは400点オーバーを目標に。【プレイヤー人数】1~4人(ダブルス 2~8人) SHOOT OUT(シュートアウト)得点倍率が増えていく!狙うは大逆転!!【ルール】「ヒットしたナンバー」×「開いたエリアの数」が得点になる。後半になるほど高得点のチャンス。ただし、1度ヒットしたナンバーは次からは無効。【ONE POINT!】最終的には20倍以上の得点になることもあるので、倍率の低い序盤は低得点を狙い、後半に高得点のナンバーを残しておくのがコツ。【プレイヤー】1~4人(ダブルス 2~8人)

【CRICKET COUNT-UP(クリケットカウントアップ)ナンバーを確実に射止める腕が試される!】1ラウンド目は20、次は19というように指定されたクリケットナンバー(20~15とBULL)にヒットさせていき、合計得点を競う。【EAGLE'S EYE(イーグルズアイ)狙いはBULLのみ。スキルアップを目指せ!】得点できるのはBULLのみ。シングルBULLは25点、ダブルBULLは50点で、全ラウンドの合計点を競う。【HALF-IT(ハーフイット)スリル満点!はずすとポイントが半分に!】持ち点40からスタートし、ラウンド毎に指定されたナンバーにヒットすれば加点。3本ともはずすと持ち点が半分になってしまう。【MULTIPLE COUNT-UP(マルティプルカウントアップ)2投目2倍、3投目3倍!】各ラウンドの1投目が1倍、2投目が2倍、3投目が3倍の得点になるCOUNT-UP。全ラウンドの合計得点を競う。

【LUCKY BALLOON(ラッキーバルーン)実力は関係ない!風船を割ったらアウトの単純明快ゲーム!】【ルール】ヒットした点数分が空気となって1つの風船を膨らましていく。最終的に風船を割ったらアウト。スロー数は1本~3本まで状況によって自分で選択可能。しかし、UnLuckyマークが出てきたら、3本全てスローしなければならない。【ONE POINT!】低い点数ばかりヒットしていると、「チキン」の烙印を押されてしまうので注意。実力に左右されないゲームなので、初心者とのプレイにもオススメ。【プレイヤー人数】2~4人(ダブルス 3~8人)【飲飲(ヤムヤム)大勢でワイワイ楽しむならコレで決まり!】

【CASTLE BOMBER(キャッスルボンバー)お城を壊して相手の王様を吹き飛ばせ!】【ルール】城壁に書かれているナンバーに当てて敵の壁を壊していく。壁がなくなり、兵隊と王様を倒されるとゲームオーバー。白い壁は1ヒット。他の壁は2ヒットすると壊れる。自分の城ナンバーに当てると壁が復活。壁1点、兵隊・王様各5点。【ONE POINT!】BULLに当てると、壊れかけている壁が一挙に崩壊。自分の壁も壊れるので注意。【プレイヤー人数】2~4人(ダブルス 3~8人)【SURVIVOR(サバイバー)敵をノックアウト!リングに沈めろ!!】【ルール】ライフ(持ち点)300からスタート・ラウンドごとに各プレイヤーのナンバーが決まり、敵のナンバーにヒットすれば相手のライフが減り、自分のナンバーなら自分のライフが回復する。ライフ0になったプレイヤーはゲームオーバー。【ONE POINT!】BULLは全員にダメージをあたえられる。(シングルBULL10点、ダブルBULL20点)【プレイヤー人数】2~4人(ダブルス 3~8人)

【UNDER THE HAT(アンダー ザ ハット)ハットを高く積み重ね、ポイントを守れ!】前のプレイヤーが出した点数を越えてハットを積み上げられない場合はライフが1つ減る。ライフが全て無くなった人はゲームオーバー。【SEVENS HEAVEN(セブンズヘブン)「777」で大量得点!スロット気分で超快感!】リール(カウンター)にスコアが加算されていき、7を含む数字にするとヒットしたスコアが得点に。7が出なかった場合には、「POOL」に得点が貯まり、次に7を出したプレイヤーの得点となる。777を出せばJACKPOTで大量得点。

【MEDLEY(メドレー)】タイマンの真剣勝負!【ルール】01とCRICKETでの対戦プレイ。その他にもいろいろな組み合わせの中からゲームをセレクトできる。もっともポピュラーなものは、501+STANDARD CRICKET。【ONE POINT!】先攻・後攻を決める「コーク」が、最初の勝負に分かれ目になる。また、メンタルもとても重要。【プレイヤー人数】2人(ダブルス 3~4人)

【GLOBAL MATCH(グローバルマッチ)】世界中のプレイヤーと通信で対戦!【ルール】世界中のプレイヤーとオンラインで戦えるGLOBAL MATCH。701とSTANDARD CRICKETで対戦できる。(※DARTSLIVEカード必須ゲーム)【プレイヤー人数】1人(ダブルス2人)【海外のプレイヤーと戦いたい!】アジア、北米、ヨーロッパなど世界各国のプレイヤーと対戦したければ国旗表示を目印に対戦相手を見つけよう。カメラを通しての会話も楽しみのひとつ。【実力が違う人とも楽しみたい!】実力の違う人とも対戦を楽しむためには、仲間と一緒に戦えるダブルス戦やオートハンデ戦がオススメ。幅広い対戦方法が選択できるのが魅力。【自分の気持ちを表現できるスタンプ!】スタンプ機能で、対戦相手に自分の気持ちを伝えることができる。言語を越えたコミュニケーションが可能。

【CARD(カード)】あなたの実力(レーティング)は?【データ管理】DARTSLIVEカードに記録された成績によって出されるレーティングをDARTSLIVE2またはDARTSLIVEの画面、TouchLive、ケータイ、PCでチェックできる。レーティングは、01とクリケットの過去の成績から算出。自分の実力を知ることでモチベーションの向上に。【1:通り名】DARTSLIVE2では、カード名の他に自分のキャッチフレーズとなる「通り名」をつけることができる。カッコいいフレーズや面白い名前で、対戦プレイがますます盛り上がること間違いなし。【2:CARD NAME(カード名)】カード登録の際にユーザ設定でカード名も登録しておけば、DARTSLIVE2で遊ぶ時にはいつでも名前が表示される。気に入ったニックネームでゲームを演出。【3:FLIGHT(フライト)】4のレーティングをもとにSA~Cの7クラスに振り分けたのがフライト。SAが最上級になる。大会ではフライト別に分かれてプレイすることが多い。(※DARTSLIVE2のフライトは独自のもの)【5:HOME(ホーム)】あなたのよく行く店はどこ?お気に入りのショップがあれば、ぜひホームショップ登録を。所属ショップが決まれば、ダーツにますます熱が入る。【6:POINTS(ポイント)】一緒にプレイした人数によってDARTSLIVEポイントを獲得。1日で10ゲームプレイすれば、大量獲得のチャンス。貯めたポイントでお気に入りのテーマを手に入れるのもGOOD。【7:THEME(テーマ)】現在設定されているDARTSLIVEテーマのアイコンが表示される。DARTSLIVEテーマはいろいろな種類があるので、自分の気分にあわせて設定できる。【8:STATS(スタッツ)】01 STATSは、ラウンドごとの平均得点、CRICKET STATSは、ラウンドごとの平均マーク数。ゲームの終わりに画面表示される数字。【9:HIGH SCORE(ハイスコア)】COUNT-UPのハイスコアが表示される。COUNT-UPは得点を単純に加点していく初心者も気軽にプレイできるゲーム。楽しみながらスキルアップのきっかけに。【10:ホームショップ登録】CARD DATAページでP3ボタンを押すと、「ホームショップ登録」ができる。登録するとホームショップでのランキングや、今HOMEで投げている人がわかる。会員ページでチェック。

ダーツ - ダーツショップ DARTS HiVe(ダーツハイブ)

STAR WARSシリーズ
クローズ